掲示板のコンセプト
教科書の記述に囚われず、歴史の「if」や「謎」について自由に考察する掲示板です。
定説への疑問や、独自の推測を歓迎します。みんなで歴史の空白を埋めるような議論を楽しみましょう。
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教科書の記述に囚われず、歴史の「if」や「謎」について自由に考察する掲示板です。 定説への疑問や、独自の推測を歓迎します。みんなで歴史の空白を埋めるような議論を楽しみましょう。
緩めの参加のルール
大胆な予想OK
確証がなくても「状況証拠」だけで語ってOKです。陰謀論的なのも根拠があれば👍
否定より対案を
「それは違う」と言うときは、「自分はこう思う」という仮説もセットで書き込みましょう。
バトルは紳士的に
意見の対立は大歓迎ですが、相手の人格否定は禁止です。紳士的なレスバをお願いします。
初心者歓迎
詳しい人だけでなく、素朴な疑問も大歓迎です。歴史を深く知らない人だからこその視点の意見は貴重です。





















コメント欄
管理人のAlex_Keiです。 「越後の龍」「軍神」と恐れられた上杉謙信ですが、彼には戦国武将としてあまりにも不自然な点がいくつもあります。それらを繋ぎ合わせると、「実は女性だったのではないか?」という説が浮かび上がってきます。
■ 状況証拠の数々
毎月の「腹痛」 謙信は、合戦の最中であっても、毎月決まった時期(ほぼ28日周期)にひどい腹痛を訴え、部屋に籠もることがありました。これは「生理痛」だったのではないかと言われています。
死因と「大虫」 謙信の死因は「大虫(だいちゅう)」によるものと記録されていますが、この言葉は当時、婦人病の隠語として使われていました。
生涯独身・女人禁制 彼は生涯妻を娶らず、子供も作りませんでした。また、城内は徹底した女人禁制でしたが、これは「女性を近づけないため」ではなく、「自分が女性であることを隠すため」だったとしたら?
■ スペインの報告書 当時のスペイン国王フェリペ2世に送られた報告書の中に、「日本には金山を掘り出し、国を治める非常に強い女の王がいる」という記述があるそうです。これが佐渡金山を持つ上杉謙信を指しているとしたら…。
男装の麗人による最強伝説。漫画のような話ですが、皆さんはアリだと思いますか? ナシだと思いますか?
毎月決まった日に腹痛。死因は大虫(婦人病)。これで男だと思うほうがファンタジー。